071234567891011121314151617181920212223242526272829303109

date :2011年08月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

思うまま・・

年代とか地方によっても 呼び方っていろいろある
今は子供たちにあわせて じぃちゃん ばぁちゃんと呼ぶが
ずっと お父ちゃん おかぁちゃんと呼んでいた

山に行くと従兄弟達は 親のことを おとちゃん おかちゃん
おばちゃん(祖父)と呼んでいた
(さすがに今の子達は普通に お父さんお母さんのようだ)
↑発音は 音にすると レ レ ファ レ 。。となる

ひぃばぁちゃんは ババちゃんとなるらしい
らしいと言うのは 母の実家にも子供の頃 ひぃじぃちゃんがいたけど
ほとんどを奥の部屋で寝てすごしてたので ねんねじぃと呼んでいた
(今で言うと寝たきりの一歩手前だったのだろう。。)
 
・・・と こんなことを考えたのも
ふたつの病院まわりが休みの定番になってきたからかも

ジジはあいかわらずの症状で
自由がきかないながらも ある程度手は動くし
言ってることもわかるので 嬉しい 哀しい。。表情をちゃんとする

ババは・・一時かなりの回復をみせて退院間近たったけど
長年の持病から やはりリハビリはきつかったのだろう
体調を崩し 点滴の日々を送りやっと食事がとれるようになった

・・・が、ほとんど支えなしで歩けるとこまでの回復が
寝てる間の筋力の衰えで逆戻りヽ( ´ー`)ノフッ
体力が戻ったら またリハビリらしいが
病院の食事もあわないらしいし
(好き嫌いとかじゃなく 腸閉塞 脱腸ありで食事もむつかしい・・)
ジジと同じように 膀胱機能が弱ってるらしく 今後の様子見もある
口だけはおかげさまで達者なので 気弱にならないよう気をはってますね

と 思うことには・・・どちらの病院にもいろんな患者さんがいるわけで

ジジの病院はあきらかにほぼ寝たきりの人である
車椅子に移動できる人は たぶん1/3くらいであろう
口から食事をとれる人は やはりそんなもんなのかな・・
食事の時間になると 鼻からのチューブにいれるボトルを
いくつも吊り下げたワゴンがまわっていきます

それでも意識のしっかりした人はTV見て 寝て過ごすわけだし
それすらもなく 寝てるだけの人もいます
うちのジジもその病院に移ってから 2年半たちました
入ったときより多少動きがにぶくなったかな~とも思うけど
日中は車椅子にすわらせてもらってる時間もあるし
その移動の時には支えてもらって自分で移ることも一応できます

ばぁちゃんも寝込んだ今 頻繁には行けないから淋しさもあるだろうけど
ありがたいことに おばちゃんが多いけどいいヘルパーさんばかりなので
病院は古いけどよかったと思います

ばぁちゃんのいるリハビリ病院は新築でぴっかぴかで
リハビリ専門なのでスタッフがすべて若い
若い=経験が少ない・・ってのもあるのだろう

持病のあるばぁちゃんには対処もむつかしかったのかもしれない

しかしこの先・・・・どの程度自分で歩けるようになるのかわからないが
日中家でひとり・・
頭はしっかり 口もしっかり持病持ち
これ以上家以外のところにいられるタイプではない

あと一週間・・・・・・・・・どうなる(-"-;)
スポンサーサイト

よく・・ある話?

仕事関係で 会社がお休みのときに入る仕事がある
(私じゃなく もちろん職人さんが・・)

そして お休みで工事関係の人しかいないわけだが
エレベーターの扉が勝手にあいたりする・・・らしい
開いてももちろん誰も降りてくるわけでもなく

先日は屋上で工事をしたらしい
ということまでは聞いていた

そして 請求の為の書類がまわってきたが
工事の名称が  乗り越え。。。。対策。。。。。工事

( ̄◇ ̄;)エッ・・・そのまんまやんけ

そう・・・年に 何人かが乗り越えるらしい

プロフィール

つぐみ

Author:つぐみ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。